Showtimeの視聴方法|日本からVPNで見る手順を解説【2026年最新】

Showtimeの視聴方法|日本からVPNで見る手順を解説【2026年最新】

日本にいながら「海外の番組を見たい!」と思い、Showtimeを日本で見る方法が気になっていませんか?

Showtimeは、「デクスター」や「ホームランド」などの人気ドラマを生んだアメリカの有料ケーブルチャンネルです。

なお映画『ショータイム!』や、楽天の動画配信サービスだった旧ShowTimeとは別物ですので、その点だけ注意してください。

この記事では、Showtimeの視聴方法について紹介しています。

Showtimeを日本で見る手順や、VPNなしで見られる作品についてまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

INDEX

Showtimeとは?現在は「Paramount+ Premium」に統合されています

今のShowtimeは、アメリカの動画配信サービス「Paramount+」の中で見るものになっています。

そのため「Showtime」という名前のアプリを探しても見つかりません。

これから、Showtimeが今の形になるまでの流れを紹介していきます。

2023年6月ShowtimeのアプリとParamount+がひとつにまとまり始める
2024年1月ケーブルチャンネルが「Paramount+ with Showtime」へ名前を変更
2024年4月Showtimeだけのアプリがなくなる
2025年6月「Paramount+ with Showtime」が「Paramount+ Premium」へ名前を変更

2025年6月に名前から「Showtime」が消えたのは、Showtimeの作品の一部が下のプランの「Paramount+ Essential」でも見られるようになったからです。

今Showtimeを見たいなら、Paramount+に登録すればOKです。

エト
Showtimeのアプリが見当たらなかったのは、Paramount+にまとめられていたからなんですね

ちなみにこの情報は2026年9月時点のものです。

Showtime以外のアメリカのチャンネルもまとめて知りたい方は、アメリカのテレビを日本で見る方法も参考にしてみてください。

あとは次の手順通りに進めていくだけなので、難しくありません。

Showtimeを日本で見る方法!

「VPN」というものを使えば、日本からでもShowtimeを見られるようになります。

VPNとは「Virtual Private Network」のことで、日本語では「仮想専用線」とも呼ばれます。

VPNはネット上で通信しているときに情報漏洩させないためのサービスで、セキュリティ性の高い通信をするためのもの。具体的には送信側と受信側に設置した機械(サーバー)の間で通信上のデータをカプセル化し、第三者に傍受されない仮想的なトンネル間でデータのやり取りをします。

このように誰にも邪魔されないトンネルを使ってデータのやり取りができるため、VPNを使えば大事なデータを引き抜かれる心配もなくなります。

エト
ここまででVPNの概要は掴めたと思いますので、この記事のメインテーマに入っていきます

日本では地域制限の影響で、Showtimeは使えません。

ただしVPNを使いアメリカに設置されているサーバーと接続すれば、アメリカで通信を行っているのと同じ状況を作れます。

したがって日本からでもShowtimeを見られるようになります。

VPNを使えば地域制限に引っかからなくなるため、Showtime以外にも世界中のサービスを使えるようになります。

なおVPNとの契約は3分ほどで終わり、30日間は無料でVPNを使えます。

Showtimeを見るまでの流れ
  1. VPNと契約
  2. アメリカのサーバーに接続
  3. Showtimeを使う

もしVPNを使うなら「NordVPN」がおすすめです。

NordVPNは通信速度が速く、使い勝手もかなり簡単。

筆者も実際に使っていますが、これまでにトラブルが起きたことはなく、サービスの信頼性としては非常に高いです。

加えてNordVPNにはどんな理由でも受け付けてくれる30日間の返金保証がありますので、実質30日間無料でVPNを使えます。

Showtimeを見てみて「ちょっと違うな…」と思ったら、30日以内の返金申請で支払った全額を返金してもらうことも可能です。

ちなみにNordVPNは「540円/月」ほどで使い続けられますので(2026年9月時点)、Showtimeをずっと見続けたい方にもおすすめです。

私は仕事柄あらゆるVPNを使ってきましたが、VPNを使うならNordVPNを選んでおけば間違いないと思います。

>>NordVPNを見てみる

手順1.VPNを準備する

これからVPNをつないでShowtimeを見る方法を紹介していきます。

VPNの契約とつなぐまでの手順は画像つきで解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

スクロールできます
STEP②

「NordVPNを購入」を選択

購入ボタンをタップ
STEP③

契約したいプランの購入ボタンを選択

契約したいプランの購入ボタンを選択
STEP④

「メールアドレス」と「クレジットカード情報」を入力して、「続ける」を選択

「メールアドレス」と「クレジットカード情報」を入力

エト
NordVPNのプランについて少し解説します

NordVPNには次の3つのプランがあります。

スタンダード540円/月~
コンプリート690円/月~
エリート990円/月~

基本的な機能はすべてスタンダードプランで使えますので、プランは「スタンダードプラン」で十分です。

この料金は2026年9月時点のものです。

スタンダードプランでも動画を見たりメッセージを送ったりできますので、それ以上のプランは必要ありません。

契約期間については、ちょっとだけ試してみたいなら1ヶ月で十分。今後もずっとShowtimeを見続けていきたいなら、月々の料金が安くなる1年プランや2年プランがおすすめです。

どのプラン、どの契約期間でも、30日以内の返金申請で支払った全額を返金できます。

これでVPNの準備はおしまいです。

契約は3分ほどで終わるので、思ったより簡単ですね。

手順2.NordVPNでアメリカのサーバーと接続する

スクロールできます
STEP①

「App Store」や「Google Play Store」からNordVPNのアプリをインストール

NordVPNのアプリ
STEP②

NordVPNのアプリを起動し「ログイン」を選択

ログイン
STEP③

利用規約を読み内容に同意できたら「同意して続行」を選択

同意して続行
STEP④

メールアドレスを入力して「続行」を選択

続行
STEP⑤

パスワードを入力して「ログイン」を選択

ログイン
STEP⑥

画面を下にスクロールすると各国々のサーバーが表示されますので、そのなかから「United States」を選択。

United States

これでアメリカのサーバーにつながりました。

あとはParamount+に登録すれば、Showtimeを見られます。

ゴールまであとひと息なので、もう少しだけがんばりましょう!

手順3.Showtimeを使う/インストールする

VPNでアメリカのサーバーにつないだら、アメリカ版のParamount+に登録していきます。

なおParamount+は、J:COM STREAM・WOWOWオンデマンド・Amazon Prime Video・Leminoチャンネルの4つのサービスで2026年3月31日まで日本でも見られました。

ただしJ:COM STREAMによると「権利元の都合」で、4社そろって配信をやめています。

日本での配信終了は、THE RIVERの記事でも報じられています。

したがって2026年9月時点で、日本からParamount+を直接契約する方法はありません。

Showtimeの作品をまとめて見るなら、VPNでアメリカ版のParamount+に登録するしかありません。

エト
以前の「WOWOWやJ:COMでParamount+が見られる」という情報は、もう古くなっていますね

Paramount+には「Essential」と「Premium」の2つのプランがあります。

Paramount+ Essential・月額8.99ドル
(年額89.99ドル)
・広告あり
・Showtimeの作品は一部のみ
Paramount+ Premium・月額13.99ドル
(年額139.99ドル)
・広告なし
・Showtimeの作品をすべて見られる

この料金は2026年9月時点のものです。

Showtimeのドラマをしっかり見たいなら、Premiumプランがおすすめです。

たとえば「イエロージャケッツ」はシーズン1・2ならEssentialでも見られますが、シーズン3はPremiumでしか見られません。

Essentialだと途中で続きが見られなくなることもありますので、最初からPremiumを選んでおくと安心です。

Paramount+への登録手順は次の通りです。

Paramount+への登録手順
  1. VPNでアメリカのサーバーにつないだまま、Paramount+の公式サイトを開く
  2. 「Get Started」から新規登録を始める
  3. メールアドレスとパスワードを設定する
  4. EssentialかPremiumのプランを選ぶ
  5. 支払い情報を入力する

支払い方法には気をつけましょう。

アメリカ版のParamount+は、日本のクレジットカードでは決済が通らないことがあります。

その場合は、次のようなアメリカの支払い方法を使いましょう。

アメリカの支払い方法の例
  • アメリカで売られているParamount+のギフトカード
  • アメリカのPayPalアカウント
  • アメリカのカードを発行してくれるバーチャルカードのサービス

また、登録の途中でアメリカの郵便番号の入力を求められる場合があります。

そもそもParamount+はVPNを見つけてブロックしてくるようになっていますので、NordVPNのような定番のVPNを使うのがおすすめです。

エト
VPNをつなぐだけでなく、Paramount+の登録まで終わればやっと見られますね

登録が終われば、今まで地域制限で見られなかったShowtimeのドラマが見られます。

見たかったドラマを一気に楽しめるので、ここまでがんばった甲斐がありますね。

VPNを使わなくてもShowtimeの作品は一部見られる?(個別配信中のドラマを紹介)

VPNを使わずにParamount+でShowtimeを見る方法は、今はありません。

ただし一部の人気作品なら、HuluやU-NEXTでVPNなしに見られます。

前の章で触れた通り、日本でParamount+が見られたのは2026年3月31日までです。

なお2026年5月からは、WOWOWオンデマンドとJ:COM STREAMでParamountのドラマ18作品の配信が始まりました。

くわしくはJ:COMの発表で紹介されています。

ただしこれはParamount+のサービスが戻ってきたわけではなく、WOWOWとJ:COMがそれぞれ配信している作品です。

配信されているのは「NCIS」シリーズや「Tulsa King」など、CBSやParamount系のドラマです。

Showtimeの作品は、調べた範囲では見当たりませんでした。

エト
WOWOWやJ:COMに入っても、Showtimeのドラマが見られるわけではないんですね

これから、2026年9月時点でVPNなしに見られるShowtimeの作品を紹介していきます。

作品配信サービス補足
デクスターHulu・2006年から始まった元のシリーズ
(全8シーズン)
・Netflixでも配信されている場合があります
デクスター:ニュー・ブラッドHuluデクスターの続編
デクスター:レザレクション日本での配信は未定・2025年からの新シリーズ
・アメリカではParamount+で配信中
ホームランド・Hulu
・U-NEXT
・Huluはシーズン1
・U-NEXTはシーズン1〜7が見放題で、シーズン8はレンタル
ビリオンズ・Hulu
・Netflix
・Huluは全7シーズン
・Netflixは一部のシーズンのみで、配信されているシーズンがHuluと違います
イエロージャケッツU-NEXT・シーズン1・2は2021年11月から
・シーズン3は2025年11月からU-NEXTで独占配信

ちなみに「シェイムレス」は、2026年9月時点で日本の動画配信サービスでの配信は見つけられませんでした。

見たい作品がHuluやU-NEXTにあるなら、すでに入っているサービスでそのまま見られますので手軽です。

ただしデクスターの最新作のように、日本ではまだ見られない作品もあります。

Showtimeの作品をまとめて、最新シーズンまで見たいなら、VPNとParamount+ Premiumを組み合わせる方法がおすすめです。

なおNordVPNでアメリカのサーバーにつなげば、Showtime以外にもESPNやF1 TV Proなど、アメリカのサービスを日本から使えます。

Showtimeを日本で見るときにおすすめのVPN

個人的におすすめのVPNはNordVPNですが、別のVPNのほうが合う方もいるはずです。

これからShowtimeを日本で見る時におすすめのVPNを3つ紹介していきますので、自分に合ったVPNを見つけてみてください。

NordVPN

まずはじめにおすすめするのが、筆者も使っている「NordVPN」です。

NordVPNは業界でもトップクラスに通信速度が速いため、動画を見たりゲームをしてもまったくラグが起きません。

通信速度が速いとされているExpressVPNと比較したデータを見ても、NordVPNのほうが全体的に勝っているとわかります。

NordVPNの通信速度

データの引用元:NordVPN vs ExpressVPN

エト

VPNに接続するとき通信速度が落ちるのが普通ですが、NordVPNならその心配は必要ないですね

それに加えNordVPNはノーログポリシーのVPNですので、ユーザーの行動データが保存されません。

いつどんなサイトにアクセスしたのか記録が残らないため、情報漏洩のリスクが低いVPNとも言えます。

NordVPNは世界に6,364台ものサーバーを設置していますので、基本的にどこの国にも接続できます。

日本のサーバーに接続して海外から日本のアプリを使うこともできますし、海外のサーバーに接続して国外のサービスを使うことも可能です。

NordVPNでは1つのアカウントで10台まで同時接続が可能です。

NordVPNは現在それぞれのプランごとに割引を行っており、2年プランについては+3ヶ月分が無料になります。

どんな理由でも返金できる30日間の返金保証もありますので、気になるなら一度使ってみるといいと思います。

>>NordVPNを見てみる

ExpressVPN

次は「ExpressVPN」です。

ExpressVPNも通信速度の速いVPNで、ゲーム用VPNとしても使われています。

通信速度の速さはNordVPNのほうがやや上回りますが、回線の安定性としてはほとんど同じと考えていいです。

またNordVPNも採用している「AES-256」という暗号規格を使っているため、通信内容を傍受される心配もありません。

ExpressVPNも105カ国にサーバーを設置しているため、日本のサーバーから海外のサーバーまで幅広く接続できます。

国内でVPNを使う場合も、海外でVPNを使う場合も、どちらのニーズも満たせるVPNと言えます。

ExpressVPNでは1つのアカウントで8台までの同時接続が可能です。

ExpressVPNはあらゆるデバイスに対応したアプリを用意していますので、基本的にはどんなデバイスでも利用できます。

WindowsやMacはもちろんのこと、AndroidやiOSにもアプリがあって、ChromeやEdgeの拡張機能でVPNを使うこともできます。

ExpressVPNの対応デバイス

ExpressVPNには「1ヶ月プラン」「1年プラン」「2年プラン」の3種類があるのですが、現在それぞれのプランごとによって値段が割引されています。

また最大4ヶ月分契約期間がプラスされる特典もありますので、ExpressVPNを契約するなら今がお得です。

ExpressVPNにもどんな理由でも返金してもらえる30日間の返金保証がありますので、気軽に試してみるといいと思います。

>>ExpressVPNを見てみる

MillenVPN

この記事で紹介するVPNのなかでもっともコスパの良いVPNは「MillenVPN」です。

MillenVPNは国内で運営されているVPNで、日本の法令に基づいたクリーンなVPNです。

国内のサービスなので安心して使うことができますし、トラブルが起きた場合もカスタマーサービスに相談しやすいのが特徴的ですね。

通信速度はNordVPNやExpressVPNに比べるとやや見劣りしますが、普通にスマホやPCを使う分にはMillenVPNの通信速度でも十分です。

また国内VPNには珍しいノーログポリシーのVPNになりますので、アクセスを辿られる心配もありません。

サーバーのロケーションは世界中に140以上ありますので、地域制限(ジオブロック)は問題なく回避できます。

MillenVPNは同時接続数が無制限ですので、1人が契約すれば友だちや家族みんなでシェアが可能。

データ利用量も無制限ですので、シェアしたとしても制限がつく心配はありません。

MillenVPNは下記のように、ほかのVPNに比べて料金が安いです。

MillenVPN360円/月
NordVPN540円/月
ExpressVPN約773円/月(4.99$/月)
スイカVPN878円/月
ProtonVPN約696円/月(4.49$/月)

2年プランで料金を比較しています。

長期的にVPNを使う人には、MillenVPNのようにコスパの良いVPNがおすすめです。

MillenVPNは公式サイトにて、期間限定で10%OFFクーポンを配布中です。

クーポンのボタンをタップすればクーポンコードを取得できますので、MillenVPNを使う際にはぜひ割引を適用してみてください。

MillenVPNのクーポン

MillenVPNにも30日間の返金保証が用意されています。

ただMillenVPNの返金保証は1年プランと2年プランにしか適用されませんので、お試しで使ってみたい場合には1年プランか2年プランで契約するようにしましょう。

>>MillenVPNを見てみる

Showtimeを日本で見る方法【Q&A】

アメリカのサーバーにつないでShowtime(Paramount+)を見るのは違法?

アメリカのサーバーにつないで日本からShowtimeを見ても、違法ではありません。

VPNを使うこと自体は、日本でもアメリカでも法律で禁止されていないからです。

ただし、Paramount+の利用規約には気をつけましょう。

アメリカ版のParamount+は、規約でVPNを使ってアメリカの外から見ることや、地域制限を回避することを禁止しています。

規約違反と判断されると、アカウントを止められたり、Paramount+を使えなくなったりする可能性があります。

つまり、法律の心配はいりませんが、規約違反のリスクはゼロではありません。

もしものときの損を小さくしたいなら、Paramount+は年額プランではなく月額プランから始めるのがおすすめです。

月額なら、もし使えなくなっても1ヶ月分の料金で済むので安心ですね。

VPNを使う場合は無料のものでも平気?

無料VPNでも日本からShowtimeを見られる可能性はあります。

ただし多くの無料VPNはアプリ側から規制されていますので、うまく地域制限を回避できません。

とくにParamount+はVPNを見つけてブロックしてくるようになっていますので、定番のVPN以外はつながらないことがあります。

また無料VPNは通信速度が遅いので、スムーズにShowtimeを見られないこともあります。

エト
そもそもアメリカにサーバーを設置していない無料VPNもありますので、そのようなVPNでは地域制限を回避できませんね

加えて無料VPNはセキュリティリスクも高く、運営元がはっきりしていないサービスも多いです。

VPNの運営側は利用者のアクセスログを見ようと思えば見られてしまいますので、個人情報やクレジットカード情報を悪用される危険もあります。

Paramount+の登録では支払い情報も入力しますので、少しお金を払ってでも安全なVPNを選んでおくと安心です。

Showtimeを見ている間もVPNにつないでおかないといけない?

Showtimeを見ている間も、VPNはつないだままにしておく必要があります。

Paramount+を開いてからVPNを切ってしまうと、地域制限に引っかかってエラーが出てしまいます。

Paramount+は、アクセスしている場所がアメリカかどうかを見ているからです。

エト

Showtimeを見るときは、ずっとVPNをつないだままにしておきましょう

なおShowtimeを見ないときは、VPNは切ってしまっても平気です。

Paramount+(Showtime)の解約方法は?

Paramount+は、公式サイトのアカウント画面からいつでも解約できます。

解約の手順は次の通りです。

Paramount+の解約手順
  1. Paramount+の公式サイトにログインする
  2. 右上のユーザー名から「Account」を選ぶ
  3. 「Cancel subscription」を押す
  4. 「Continue to Cancel」を選んで案内に進む
  5. 確認のチェックを入れて「Yes, Cancel」で確定する

この手順は2026年9月時点のものです。

なおApp StoreやGoogle Playなど、Paramount+の公式サイト以外から登録した場合は、登録したサービス側で解約する必要があります。

また解約しても、今の請求期間が終わるまではそのまま見られます。

期間が終われば自動で料金は止まりますので、解約のタイミングを気にしすぎなくても大丈夫です。

エト

解約方法さえ分かっていれば、まずは気軽にParamount+に登録してみるといいと思います

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