NordVPNの登録方法|支払い方法の選び方とよくあるトラブルの対処法まで完全解説

NordVPNの登録方法|支払い方法の選び方とよくあるトラブルの対処法まで完全解説

NordVPNを使ってみようと思ったときに「登録ってどんな手順なんだろう?」「支払い方法はどれを選べばいいの?」と気になっていませんか?

VPNは海外のサービスですので、登録の途中でエラーが出たらどうしようと不安になる方も多いと思います。

この記事では、NordVPNの登録方法について紹介しています。

支払い方法の選び方登録時のトラブル対処法返金保証を逃さないための注意点までまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

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INDEX

NordVPNの登録は何が必要?はじめに知っておきたいこと

NordVPNの登録に必要なものは、メールアドレス支払い方法2つだけです。

NordVPNの登録に必要なもの
  • メールアドレス
  • 支払い方法

書類を用意したり審査を待ったりする必要はなく、公式サイトを開いてから使い始めるまで10分ほどで終わります。

登録の流れは、次の5つをやるだけです。

NordVPN登録の流れ
  1. プランを選ぶ
  2. 支払う
  3. メールに届いた6桁のコードを入れる
  4. パスワードを決める
  5. アプリを入れる

パソコンがなくてもスマホだけで最後まで完了しますので、思い立ったその場で始められます。

入力するメールアドレスは、そのままNordアカウントのIDになります。

普段使っているメールアドレスを入れておくと、返金申請やサポートへの問い合わせのときも迷わずに済みますね

NordVPNに無料トライアルは無いが、30日間の返金保証が付いている
└最初にお金は払うことになりますが、合わなければ全額返してもらえるので、実質お試し感覚で始められる

NordVPNの登録方法|基本の6ステップ

ここからは、NordVPNの登録手順6つのステップに分けて紹介していきます。

順番通りに進めれば迷うところはほとんどありませんので、気軽に読み進めてみてください

①公式サイトで料金プランを選ぶ

まずはNordVPNの公式サイトを開いて、契約するプランを選びます。

NordVPNの3つのプラン
  • ベーシック
  • コンプリート
  • エリート

上位のプランになるほどパスワード管理クラウドストレージといった追加機能が付いてきますが、VPNとして使うだけならベーシックで十分だと思います。

プランと合わせて選ぶのが、1ヶ月・1年・2年といった契約期間です。

契約期間が長いほど1ヶ月あたりの料金が安くなりますので、これからずっと使うつもりなら長期プランがおすすめです。

どの組み合わせでも30日間の返金保証は付いていますので、長期プランを選んだからといって損をすることはありません。

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②支払い方法を選択する

プランを決めると、次は支払い方法を選ぶ画面に進みます。

クレジットカードGoogle Payのほか、暗号資産など複数の方法から選べます。

ここで選んだ支払い方法によって返金保証の扱いが変わってきますので、少しだけ注意が必要です。

とはいえ公式サイトからクレジットカードで支払えば問題はありません。

支払い方法ごとの違いあとで詳しく紹介しますので、まずは流れだけ見てもらえれば大丈夫です。

③決済情報を入力する

支払い方法を選んだら、メールアドレスカード情報を入力します。

決済画面で入力する情報
  • メールアドレス
  • カード番号
  • 有効期限
  • セキュリティコード

入力するのはこれだけですので、ネットショッピングと同じ感覚で終わります。

ひとつだけ気をつけたいのが、他社のVPNやプロキシに接続したまま決済しないことです。

カード発行国と違う国のIPアドレスから支払うと不正利用を疑われて弾かれることがありますので、決済のときだけVPNは切っておきましょう。

NordVPNの公式サポートでも言われていることなので、地味ですが大事なポイントです。

④メールの6桁コードでアカウントを有効化する

決済が終わると、入力したメールアドレス宛に6桁の認証コードが届きます。

画面の入力欄にそのコードを打ち込めば、アカウントの有効化は完了です。

メールは自動送信ですので、届くまで少し時間がかかることもあります。

すぐに届かなくても焦らず、5分ほど待ってから受信ボックスを見てみてください

これで本人確認は終わりですので、身分証を撮って送るような面倒な作業はいりません。

⑤パスワードを設定する

コードの認証が済んだら、Nordアカウントにログインするためのパスワードを決めます。

このパスワードはアプリへのログインにも、返金申請のときの本人確認にも使います。

他のサービスで使っているパスワードの使い回しは避けて、このアカウント専用のものにしておきましょう。

NordVPN短時間にログイン失敗が続くとアカウントを一時的にロックする仕組みですので、あとで思い出せないパスワードにすると自分が困ります。

パスワード管理アプリやメモに残しておけば、家族と共有するときもスムーズですし、うっかり忘れて焦ることもなくなりますね。

⑥アプリをダウンロードしてログインする

最後に、使いたい端末へNordVPNのアプリを入れます。

iPhoneApp Store
AndroidGoogle Play
パソコン公式サイト

アプリを開いて登録したメールアドレスとパスワードでログインすれば、あとは接続したい国を選ぶだけ。

アプリのインストール台数に制限はありませんので、スマホもタブレットもパソコンも全部入れて大丈夫です。

ここまで来れば準備は全部完了ですので、さっそく使い始められます

【重要】支払い方法はどれを選ぶべき?種類とおすすめの比較

NordVPNの支払いは、公式サイトからクレジットカードで済ませるのが一番おすすめです。

理由はシンプルで、30日間の返金保証をそのまま受けられる買い方だからです。

支払い方法によっては返金の窓口がNordVPNではなくなってしまいますので、登録前に押さえておきましょう。

使える支払い方法一覧

NordVPNで使える主な支払い方法は次の通りです。

NordVPNで使える主な支払い方法
  • クレジットカード・デビットカード(Visa/Mastercard/American Express/Discover/UnionPay)
  • Google Pay
  • Apple Pay
  • 暗号資産(ビットコイン、イーサリアム、ライトコインなど)
  • 銀行振込
  • App Store・Google Play経由の課金

普段ネットで買い物をしているカードがあれば、まず問題なく使えると思います。

Google Payを使う場合も、登録しているカードから引き落とされる仕組みですので操作は変わりません。

暗号資産に対応しているのは、支払いの段階でも個人情報を残したくない方向けの選択肢ですね

PayPayについては対応しているという情報もありますが、決済画面の表示は変わることがあります。実際の登録画面で選べるかどうかを確かめるのが確実です。

返金保証を確実に受けたいなら避けたい支払い方法

30日間の返金保証が使えるのは、NordVPNの公式サイトから直接申し込んだ初回の購入だけです。

以下の買い方だと、NordVPNに言っても返金してもらえない可能性がありますのでご注意ください。

返金保証の対象外になりうる買い方
  • App StoreやGoogle Play経由でのアプリ内課金
  • プリペイドカード・ギフトカードでの購入
  • 公式サイト以外での購入
  • 自動更新で2回目以降に請求された分

特に多いのが、アプリを先に入れてそのまま課金してしまうパターンです。

この場合は返金の窓口がAppleやGoogleになりますので、まず購入したストアへ問い合わせることになります。

手間が増えるだけですので、登録はブラウザで公式サイトを開いてから進めるのがおすすめです

プリペイドカードやギフトカードでの購入も対象外です。

お試しのつもりで使った支払い方法のせいで返金できなかった、という事態は避けたいところですね。

こちらは2026年9月時点の情報です。

クレジットカード決済時の注意点(海外決済扱いになる)

NordVPNは海外のサービスですので、カードの明細上は海外での買い物として扱われます。

なので円ではなく米ドルなどで請求されて、カード会社のレートで円に直されます。

カード会社によっては海外事務手数料が上乗せされますので、見積もりの金額と請求額が少しズレることがあります。

大きな差ではありませんが、返金額を確かめるときに戸惑わないよう頭に入れておくと安心です。

もうひとつ多いのが、カード側で海外取引をブロックしている設定です。

不正利用対策で海外決済を止めているカードだと、残高に余裕があってもエラーになります。

私も海外のサービスを契約しようとして弾かれたことがあり、カード会社のアプリで海外利用をオンにしたらあっさり通りました

決済が通らないときは、まずこの設定を疑ってみてください。

登録時によくあるトラブルと対処法

NordVPNの登録でつまずくポイントは、だいたい決済・認証メール・ログイン3つです。

どれも原因がはっきりしていて対処法もありますので、慌てなくて大丈夫です

決済(クレジットカード)がエラーになる・通らない

決済が通らないときの原因は、公式サポートによると主に次の4つです。

決済エラーの主な原因
  • 海外取引が許可されていない、または限度額に達している
  • VPNやプロキシに接続したまま決済し、不正利用として検知された
  • 残高不足、有効期限切れ
  • 入力した名義や住所がカードの登録情報と一致していない

対処の順番としては、まずVPNやプロキシを切ってから決済をやり直すのが早いです。

これで解決しない場合は、カード会社に連絡してNordVPNへの支払いを許可してもらいましょう。

デビットカードを使っているなら、口座の残高が請求額を上回っているかも確かめてみてください。

海外決済は為替の関係で表示額より少し多く引き落とされることがあり、ギリギリの残高だと弾かれます。

原因さえ分かれば数分で片付く話ですので、エラーが出ても契約自体を諦める必要はありません。

認証コードのメールが届かない

6桁の認証コードが届かないときは、次の順番で確かめてみてください。

認証コードが届かないときの確認手順
  1. 自動送信メールなので、まず5分ほど待つ
  2. 迷惑メールフォルダやプロモーションタブを見る
  3. support@nordaccount.com を受信許可リストに追加して再送する
  4. 「パスワードをお忘れですか」を試す
  5. サポートに連絡してアカウントを確認してもらう

実際のところ、大半は迷惑メールフォルダに入っているだけです。

キャリアメールを使っていると海外ドメインを弾く設定になっていることがありますので、GmailなどのWebメールで登録するとトラブルが少なくて済みます。

登録の途中でメールアドレスを打ち間違えた可能性もありますので、心当たりがあれば早めにサポートへ連絡しましょう。

決済は完了しているのにコードだけ届かない状態でも、アカウント自体は作られています。

慌てて登録をやり直して二重に契約してしまわないよう、まずは落ち着いて確かめてみてください。

エラー429が出てアカウントにアクセスできない

エラー429は「Too Many Requests」の略で、短時間にアクセスが集中しすぎたという意味です。

NordVPNの場合は、ログインに何度も失敗したときに出てきます。

つまり不具合ではなく、セキュリティが正常に働いている状態。

公式が案内している対処法は次の通りです。

エラー429が出たときの対処法
  • Nordアカウントのパスワードを変更する
  • 他のVPNやプロキシを無効にする
  • 15〜30分ほど待ってからログインし直す
  • テザリングなど別の回線からログインしてみる

パスワードをうろ覚えのまま何度も入力し直すと、この状態になりやすいです。

心当たりがあるなら、無理に再挑戦せず先にパスワードを変更してしまうのが早いですね

30分ほど待てば元に戻りますので、アカウントが消えたわけではないと分かっていれば怖くありません。

複数デバイス・家族での登録は?同時接続台数と共有の注意点

NordVPN1つのアカウントを契約すれば、家族の端末もまとめて守れます。

追加で人数分を契約する必要はありませんので、家族で使うほどコスパは良くなります。

同時接続台数は最大10台まで(インストール台数は無制限)

NordVPNの同時接続台数は、1アカウントにつき10台までです。

同時に接続できる台数
  • 最大10台まで
  • 上限は全プラン共通
アプリを入れられる台数
  • 制限なし(無制限)
  • 家中の端末に入れてOK

よく誤解されるのですが、10台という制限がかかるのは「同時に接続できる数」だけです。

アプリをインストールできる台数自体に制限はありませんので、家中の端末すべてに入れておいて問題ありません。

スマホ・タブレット・パソコン・テレビと入れておいて、そのとき使う端末だけ接続すればいいわけです。

さらに台数を増やしたいなら、自宅のルーター自体にNordVPNを設定する方法もあります。

ルーターに設定すると、そのルーターが10台のうちの1台としてカウントされます。

つまりWi-Fiに繋がっている端末は何台あっても保護されますので、実質台数を気にせず使えますね。

家族・複数人でアカウントを共有する方法と注意点

NordVPN家族で使うときは、1つのアカウントをみんなで共有する形になります。

やり方は簡単で、家族の端末にアプリを入れて同じメールアドレスとパスワードでログインするだけ。

同時に10台まで繋げますので、4人家族でスマホとパソコンを1台ずつ使っても余裕があります。

ただし共有する相手はきちんと信頼できる家族までにしておきましょう。

パスワードを知られるとNordアカウントの支払い情報にもアクセスできてしまいますので、友達に軽い気持ちで教えるのはおすすめできません。

もうひとつの注意点が、ログイン情報を伝え間違えたときです。

家族が何度もログインに失敗すると、前に紹介したエラー429アカウント全体が一時的にロックされます。

パスワードを口頭で伝えるとこうなりがちですので、メモやパスワード管理アプリでそのままコピーして渡すのがおすすめです

家族が機械の操作を苦手にしているなら、最初からルーターに設定してしまうほうが早いと思います。

ルーター経由なら家族はいつも通りWi-Fiに繋ぐだけで、ログインしなくて済みます。

これなら家族に操作を聞かれて困ることもないので、教える側もひと安心ですね。

30日間返金保証を確実に受けるための登録時の注意点

返金保証を確実に使いたいなら、公式サイトからクレジットカードで初回契約するのが確実です。

この買い方さえ守っておけば、30日以内に申請すれば返金してもらえます。

登録前に押さえておきたい注意点は次の通りです。

返金保証を逃さないための注意点
  • App StoreやGoogle Play経由で課金しない
  • プリペイドカードやギフトカードを使わない
  • 契約日をリマインダーに残しておく
  • 自動更新後の2回目以降の請求は対象外

見落としがちなのが、自動更新をオフにするだけでは返金されないところです。

自動更新の停止返金申請は別の手続きですので、お金を返してほしいならサポートへの連絡が必要になります。

返金の申請手順はこんな感じです。

STEP
サポートに返金を希望すると伝える

公式サポートのライブチャット、または support@nordvpn.com 宛のメールで返金を希望すると伝えます。

STEP
送られてきたリンクを開く

サポートから送られてくるNordアカウントのダッシュボードのリンクを開きます。

STEP
本人確認を済ませる

リンク先で本人確認を済ませます。

STEP
返金処理を待つ

返金処理を待ちます(最大10営業日ほど)。

チャットのほうが返事が早いので、急いでいるならライブチャットがおすすめです。

申請の期限は契約日から30日以内ですが、ギリギリを狙うのはやめておきましょう。

やり取りが1日で終わらないこともありますので、25日目あたりを「続けるか決める日」としてリマインダーに入れておくと安心です。

私も海外サービスの返金申請を29日目に出したことがあり、担当者からの返信を待つ間ずっと落ち着かない時間を過ごしました

数日の余裕があるだけで気持ちがまったく違いますので、早めに動くのがおすすめです。

こちらは2026年9月時点の情報です。

NordVPNの料金プランとお得に登録する方法

NordVPNの料金プランは、次の3つです。

NordVPNの料金プラン
  • ベーシック
  • コンプリート
  • エリート

上位プランになるほどパスワード管理クラウドストレージ固定IPアドレスといった機能が追加されていきます。

VPNとして使いたいだけならベーシックで足りますので、まずはここから試すのがおすすめです。

料金を安くするコツはシンプルで、契約期間を長くすること。

1ヶ月・1年・2年と選べて、期間が長くなるほど1ヶ月あたりの料金が下がります。

これから長く使うつもりなら
  • 2年プラン
  • 1ヶ月あたりの料金が最も安い
とりあえず試したいだけなら
  • 1ヶ月プラン
  • 短期間で見直しやすい

どのプランでも30日間の返金保証は付いていますので、長期プランを選んで合わなければ返金してもらえば大丈夫です。

なおNordVPN時期によってキャンペーンの内容が変わりますので、最新の料金は公式サイトで確かめてみてください。

こちらは2026年9月時点の情報です。

>>NordVPNの最新の料金を見てみる

NordVPNの登録方法に関するよくある質問

NordVPNの登録について、気になりそうなことをQ&A形式でまとめておきます。

NordVPNに無料トライアルはある?

NordVPNに無料トライアルはありません。

代わりに全プランへ30日間の返金保証が付いていますので、実質的にはお試しできます。

先に支払いは必要になるのですが、合わなければ30日以内に申請すれば返金してもらえます。

無料トライアルと違って機能の制限もありませんので、全部の機能をそのまま試せます。

NordVPNはスマホだけで登録・利用できる?

スマホだけで登録から使い始めるまで全部できます。

パソコンがなくても、ブラウザで公式サイトを開けば登録の手順は同じです。

ひとつだけ気をつけたいのが、アプリストア経由で課金しないことです。

App StoreやGoogle Playから課金すると返金の窓口がストア側になりますので、SafariやChromeなどのブラウザで公式サイトから申し込みましょう。

契約を済ませてからアプリを入れてログインすれば、返金保証もそのまま使えて安心です。

NordVPNに学生割引はある?

NordVPNには学生・若者向けの割引制度があります。

Student Beans・16歳以上
・大学や高校などの学校に通っている方
・日本在住の学生でも利用可
Youth Discount・18歳から26歳まで
・学生でなくても利用可

当てはまるならチェックしてみる価値があります。

まずはStudent BeansYouth Discount無料登録して、学生であることを認証します。

あとは発行された割引コードを、NordVPNの購入画面で入力するだけ。

割引率は時期や国によって変わりますので、実際にいくら安くなるかは認証後の画面で確かめてみてください

登録後に解約したくなったらどうする?

解約はNordアカウントから自動更新を止めるだけで完了します。

NordVPNの解約手順
  1. Nordアカウントにログインする
  2. 「Billing(お支払い)」タブを開く
  3. 「自動更新」の横の「Cancel」を選ぶ
  4. 「Cancel auto-renewal」を選んで確定する

自動更新を止めても、すでに支払った契約期間の終わりまでは普通に使えます。

解約した瞬間に使えなくなるわけではありませんので、期限まで使い切ってからやめられます。

なお返金までしてほしい場合は、この操作とは別にサポートへ連絡が必要ですのでご注意ください。

App StoreやGoogle Play経由で契約したなら、解約もそれぞれのストアの定期購入の管理画面からやります。

いつでも自分でやめられると分かっていれば、気楽に契約できますね

まとめ|NordVPNの登録は迷わなければ10分で終わる

NordVPNの登録は、プランを選んで支払い、メールに届いた6桁のコードを入れてパスワードを決めるだけです。

必要なのはメールアドレスと支払い方法の2つだけですので、思い立ってから10分もあれば使い始められます。

迷わないためのポイントをまとめておきますね。

NordVPNの登録で迷わないためのポイント
  • 申し込みは公式サイトのブラウザから
  • 支払いはクレジットカードを選ぶ
  • 決済のときはVPNやプロキシを切る
  • 契約日をリマインダーに入れておく
  • 同時接続は10台、インストールは無制限

このあたりさえ押さえておけば、登録でつまずくところはほとんどありません。

30日間の返金保証が付いていますので、合わなければ返金してもらえばいいだけ。

気になっているなら、まずは実際に触って自分の環境で快適に使えるか確かめてみるのがおすすめです。

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